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最終更新日 2009年06月20日 


 古文翻訳装置動作環境

◆ 古文翻訳装置動作環境について
 古文翻訳装置の動作環境です。ご参考までにご覧ください。
 なお、以下の基準を満たしていなくても動作する可能性は十分にございます。 基本的にパソコンの性能が良ければ良いほど、高速での処理が可能になりますが、 パソコンの性能によって翻訳の速度以外の結果に差が出ることはございません。 また、処理が重いと感じられる場合は、設定を変更し、翻訳速度を遅くすることにより、 パソコンにかかる負荷を軽減できます。

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◆ 動作環境

動作確認OS Windows 7 Windows Vista Windows XP SP3 日本語版
メモリ 256MB以上 512MB以上推奨
HDD 5MB以上の空き容量
ディスプレイ 解像度XGA(1024 x 768)以上、High Color(65,536色)以上
その他必要な物 交流100V電源 インターネット接続環境 キーボード マウス等のポインティングデバイス
室温 0℃〜40℃(結露無きこと)
使用地域 日本国内専用

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◆ その他の注意

Windows VistaとXPでの動作を確認しておりますが、その他のOSでも、Windowsであれば 動く可能性が高いです。当センターがVistaとXP以外のOSを所有していないため、動作確認が取れないだけなのです。 なお、Windows以外のOS(Macintosh、Linuxなど)、また日本語版以外のWindowsでは、古文翻訳装置を使用することはできません。 ご了承ください。将来的には対応させたいと考えておりますが、具体的なめどは立っておりません。

古文翻訳装置は、設定の情報等をファイルに書き出して保存しています。 そのため、書き換えができない記録媒体上(CD-R、DVD-R等)に古文翻訳装置を 保存して使用することはできません。

古文翻訳装置は「履歴」機能において、翻訳の結果とともに、翻訳した日時を保存しています。 この機能を正しく利用するには、お使いのパソコンの時計が正しく設定されている必要があります。

古文翻訳装置は、起動時に、最新版が公開されていないかどうかインターネットに接続して 確認する機能を備えています。個人情報は一切送信されません。不要な場合は、この機能を 無効にすることもできます。有効にしている場合は、インターネットに接続できる環境が 必要です。また、セキュリティーソフトのファイアーウォール(通信遮断機能)によって 正しく通信ができない場合もございます。セキュリティーソフトのヘルプを参照するなどして、 通信ができる状態にしておいて下さい。

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